2月13日に放送された、フジテレビ「赤と黒のゲキジョー・黒い看護婦」。

放送時間の短縮に抗議した、監督を含め制作スタッフ全員が、エンドロールでのクレジット掲載を拒否した、という作品。きょう発売の週刊文春が報じる。関東での視聴率は6.6%だった。

私は途中から見たが、大竹しのぶの演技が怖くて、最後まで見てしまった。エンドロールも見たが、制作スタッフの名前が一切出ず、最後の「テレパック」だけだったので、変だな、と思っていた。

オープニング
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エンディング
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原作・脚本・出演
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衣裳協力・美術協力・撮影協力
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映像提供・広報・医療指導
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プロデューサー
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制作著作・テレパック
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公式サイト。いずれも制作スタッフの氏名は無し
テレパック
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フジテレビ
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