1994年から2008年まで存在していた携帯電話サービス「ツーカー」。

サービスのターゲットを、若者から中高年にシフトした2003年4月から、2005年10月のKDDI吸収まで、CMキャラクターを務めたのは松本人志。
当時のツーカーのCMより。
「何かもう、必死でしょ。最近のケータイ。話せりゃええやん、って思いますけどねぇ。電話なんやしねぇ」

ツーカー”最終章”のカタログを、連載で紹介します。今回は第2回。

2003Winter(2003年12月発行)
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桜井裕美
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2004WinterII(2004年2月発行)
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2004Spring(2004年4月発行)
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2004Summer(2004年7月発行)
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2004Summer<ツーカーセルラー東海>(2004年7月発行)
東京版よりカタログの紙質が良く、文字も大きく高年齢者を意識した内容。
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2004Autumn(2004年9月発行)
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つづく