2012年04月12日
TOKYO MX
5時に夢中!4/11
17:00オープニング

ふかわりょう「調子の方はどうでしょうか」
中村うさぎ「お前はどうなの」
ふかわ「今僕の耳に、“お前”というのが聞こえてきましたけど。僕の方は何とか順調に、口内炎の数も減らしながら、どうにか2週目突入、ということで」
髪型の分け目を「西」(の方向)に変えた、とふかわ。お花見に行ったら風間杜夫さんに会った、ベロベロに酔っ払っていた、と美保純。
きょうの生投票のテーマは「恋愛で相手の重さに困ったことがありますか?」
ふかわ「うさぎさんは、重い男性のほうが好みじゃないですか?」
うさぎ「嫌だ、何で?大っ嫌いそんなの。(重いのは)体重とか?デブもダメなんだけど、心が重いのもダメ」
ふかわ「例えばどういう部分で」
うさぎ「結構“束縛系”とか。いつ帰ってくんの?とかうるせぇ」
美保「そうだよねぇ〜。きょう何食べたの?とか嫌い」
うさぎ「何食べたっていいじゃないねぇ!お前に関係あんのかよ、ってねぇ。アタシが食べたものお前がウンコにするんだったらさぁ、そりゃあ色々ねぇ、説明しなきゃいけないけど。関係ないんだからねぇ。どうですか、重い女。結構“メンヘラホイホイ”でしょう」
ふかわ「色々振り返ると、高校の時付き合っていた女性の、別れ際の一言が、重い、でしたね。僕自身が、クリスマスの日に、フラれたのに、きっと来るに違いないだろう、と思って、思い出のベンチに、ずーっと、一日・・・」
うさぎ「イヤだー、そういうの」
ふかわ「がっつり、ハイカロリーな男だと思いますよ。胃もたれするタイプだと思います。若い頃はね。皆さんはいかがでしょうか」
17:06夕刊ベスト8
「黒柳徹子を感化させたローラ」(東スポ)
テレビ朝日「徹子の部屋」に、ローラが出演後、徹子がローラのマネをよくしている、という記事。
「徹子」では、ほうれい線予防のために、口を“プッ”とする、とローラちゃんが徹子さんに言っていた、と言う美保。
ふかわ「徹子さんの年齢で、若い人の要素を取り込める、のはスゴイことですね」
うさぎ「年齢にして、っていくつなんですか黒柳さん」
内藤聡子「78歳と書いてあります、記事には」
うさぎ「78歳!」
ふかわ「吸収力は、見習うところがあるかもしれませんね」
うさぎ「ボケてんじゃないの、もし」
内藤「柔軟性がある、と・・・」
ふかわ「うさぎさんのマイクだけオフにしてもらってもいいですか」
ローラの“タメ口”については?
美保「私は、結構言われているんで。私は、(年齢が)上の女優さんに、名前を呼び捨てにしたら、ムッとされましたもんね」
ふかわ「美保さんご自身が、タメ口を」
美保「(女優の)水野久美さん、っていらっしゃるんですけど、すごい仲良くなって、わー、久美サイコー、と言ったらムッとされました」
うさぎ「水野久美、って相当(年齢が)上でしょう」
ふかわ「できたらあのー、イニシャルトークとかね、できたら、で構わないんで」
人による、松坂慶子なら怒らないと思う、と言ううさぎ「(吉永)小百合とかどうだろうねぇ。(岩下)志麻とか」
ふかわ「・・・さぁ、あとは音声さんにお任せします」
※水野久美は1937年生まれ。美保純は1960年生まれ。中村うさぎは1958年生まれ。
●第5位「親子ドンブリのトンデモ教師」(ゲンダイ)
愛媛県の公立中学の教師が、女子生徒にセクハラし、女子生徒の母親とは深い関係になり妊娠、堕胎させた、という記事。

セクハラスレスレの先生ってよくいる、と言ううさぎ。女子校(中学)時代、ソフトボール部の子が、バッターボックスに立っていたら、顧問の社会科の男性教師が、背後からスリスリ寄ってきた。
うさぎ「立ち上がった、・・・チンコが」
内藤「言わないかと思ったのに」
ふかわ「あのー、“バット”にしてください」
内藤「ソフトボール部ですしね」
うさぎ「先生の、“ミニバット”が、後ろから、お尻に当たるんだって。でもさぁ、中学生ぐらいだったらさぁ、ん?と思いながらも、やり過ごしちゃったみたい。こういう先生って結構いるんだと思う」
ふかわ「本当に、熱心だけでやってる人が、疑われちゃうのも問題ですね」
うさぎ「熱心、だけで“ミニバット”立たなくない?」
美保「すぐ反応しちゃう」
うさぎ「敏感すぎてね」
●第3位「閉経後、海藻控えめに」(東京新聞)
閉経してから「全くセックスがしたくなくなった。すべてがどうでも良くなった。風呂も週一になった。(『5時』当日の)水曜日にしか入らない」と言ううさぎ。美保と「閉経B48」のバレエレッスンをしているが、それでも風呂に入らない、と。
*****
けさのNHK杉浦友紀アナ


5時に夢中!4/11
17:00オープニング

ふかわりょう「調子の方はどうでしょうか」
中村うさぎ「お前はどうなの」
ふかわ「今僕の耳に、“お前”というのが聞こえてきましたけど。僕の方は何とか順調に、口内炎の数も減らしながら、どうにか2週目突入、ということで」
髪型の分け目を「西」(の方向)に変えた、とふかわ。お花見に行ったら風間杜夫さんに会った、ベロベロに酔っ払っていた、と美保純。
きょうの生投票のテーマは「恋愛で相手の重さに困ったことがありますか?」
ふかわ「うさぎさんは、重い男性のほうが好みじゃないですか?」
うさぎ「嫌だ、何で?大っ嫌いそんなの。(重いのは)体重とか?デブもダメなんだけど、心が重いのもダメ」
ふかわ「例えばどういう部分で」
うさぎ「結構“束縛系”とか。いつ帰ってくんの?とかうるせぇ」
美保「そうだよねぇ〜。きょう何食べたの?とか嫌い」
うさぎ「何食べたっていいじゃないねぇ!お前に関係あんのかよ、ってねぇ。アタシが食べたものお前がウンコにするんだったらさぁ、そりゃあ色々ねぇ、説明しなきゃいけないけど。関係ないんだからねぇ。どうですか、重い女。結構“メンヘラホイホイ”でしょう」
ふかわ「色々振り返ると、高校の時付き合っていた女性の、別れ際の一言が、重い、でしたね。僕自身が、クリスマスの日に、フラれたのに、きっと来るに違いないだろう、と思って、思い出のベンチに、ずーっと、一日・・・」
うさぎ「イヤだー、そういうの」
ふかわ「がっつり、ハイカロリーな男だと思いますよ。胃もたれするタイプだと思います。若い頃はね。皆さんはいかがでしょうか」
17:06夕刊ベスト8
「黒柳徹子を感化させたローラ」(東スポ)
テレビ朝日「徹子の部屋」に、ローラが出演後、徹子がローラのマネをよくしている、という記事。
「徹子」では、ほうれい線予防のために、口を“プッ”とする、とローラちゃんが徹子さんに言っていた、と言う美保。
ふかわ「徹子さんの年齢で、若い人の要素を取り込める、のはスゴイことですね」
うさぎ「年齢にして、っていくつなんですか黒柳さん」
内藤聡子「78歳と書いてあります、記事には」
うさぎ「78歳!」
ふかわ「吸収力は、見習うところがあるかもしれませんね」
うさぎ「ボケてんじゃないの、もし」
内藤「柔軟性がある、と・・・」
ふかわ「うさぎさんのマイクだけオフにしてもらってもいいですか」
ローラの“タメ口”については?
美保「私は、結構言われているんで。私は、(年齢が)上の女優さんに、名前を呼び捨てにしたら、ムッとされましたもんね」
ふかわ「美保さんご自身が、タメ口を」
美保「(女優の)水野久美さん、っていらっしゃるんですけど、すごい仲良くなって、わー、久美サイコー、と言ったらムッとされました」
うさぎ「水野久美、って相当(年齢が)上でしょう」
ふかわ「できたらあのー、イニシャルトークとかね、できたら、で構わないんで」
人による、松坂慶子なら怒らないと思う、と言ううさぎ「(吉永)小百合とかどうだろうねぇ。(岩下)志麻とか」
ふかわ「・・・さぁ、あとは音声さんにお任せします」
※水野久美は1937年生まれ。美保純は1960年生まれ。中村うさぎは1958年生まれ。
●第5位「親子ドンブリのトンデモ教師」(ゲンダイ)
愛媛県の公立中学の教師が、女子生徒にセクハラし、女子生徒の母親とは深い関係になり妊娠、堕胎させた、という記事。

セクハラスレスレの先生ってよくいる、と言ううさぎ。女子校(中学)時代、ソフトボール部の子が、バッターボックスに立っていたら、顧問の社会科の男性教師が、背後からスリスリ寄ってきた。
うさぎ「立ち上がった、・・・チンコが」
内藤「言わないかと思ったのに」
ふかわ「あのー、“バット”にしてください」
内藤「ソフトボール部ですしね」
うさぎ「先生の、“ミニバット”が、後ろから、お尻に当たるんだって。でもさぁ、中学生ぐらいだったらさぁ、ん?と思いながらも、やり過ごしちゃったみたい。こういう先生って結構いるんだと思う」
ふかわ「本当に、熱心だけでやってる人が、疑われちゃうのも問題ですね」
うさぎ「熱心、だけで“ミニバット”立たなくない?」
美保「すぐ反応しちゃう」
うさぎ「敏感すぎてね」
●第3位「閉経後、海藻控えめに」(東京新聞)
閉経してから「全くセックスがしたくなくなった。すべてがどうでも良くなった。風呂も週一になった。(『5時』当日の)水曜日にしか入らない」と言ううさぎ。美保と「閉経B48」のバレエレッスンをしているが、それでも風呂に入らない、と。
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けさのNHK杉浦友紀アナ


(08:12)
