東スポ「藤本綾 2年ぶり芸能界復帰→突然の引退 なぜ?」という記事。

週刊ポストやフラッシュEXが「藤本綾、レイプ映画で芸能界復帰」と報じたが、その後週刊アサヒ芸能が「藤本は3月いっぱいで芸能界を引退、現在はOL」と報じた、元アイドル藤本綾の芸能界復帰騒動。今日発行の東スポが、いまさら?という感じだが記事にしている。

映画「メノット」(フランス語で手錠の意味)で過激ベッドシーンを演じた藤本綾。グラビアアイドル時代より体が引き締まっていることについて、グラビア関係者が語る。「当時は、この映画にかけて、必死でジム通いしてましたからね」。

藤本は2年前、雑誌「ブブカ」にフェラ写真が掲載され、芸能活動は休止、充電期間に。昨夏、自身のサイトに「豪華キャストで、ある映画の撮影に突入いたしました」と発表。今作をきっかけに、芸能界復帰を果たすと予想されていた。

ところが、芸能界に嫌気がさしてしまった藤本。「突如、映画公開前に芸能活動をやめることを決意したんです。所属事務所との契約が切れて、この4月からは実家に帰省してOL生活を送っています。やっぱりニャンニャン写真を掲載されたり、嫌なことがいろいろありましたからね」と前出のグラビア関係者。
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アサ芸の記事に比べると全く取材不足だが、実家の大阪でOLとして働いている、ということは分かった。藤本はもう芸能人ではないので、今後本人への取材は控えてもらいたい感じである。