東大出身が売り物のタレント・六條華、と言っても一般的な知名度はほとんどないが、“機関誌”である週刊現代が、1月24日売りの「袋綴じ流出ヌード写真」に続き、昨日発売号では“流出第2弾”に加えて六條が“流出ヌード”の真相を語る。
なぜ“流出ヌード写真が撮られたのか。
2002年3月。大学3年、まだ事務所に入って間もない頃、ブルガリアで映画を撮影する、という話がきた。
ブルガリア行きの出発直前、事務所のある人物に、裸になれ、と言われホテルでカメラを回された。
「悪夢の始まりだった」と六條は言う。2年間だけ所属する、と話をつけたが我慢できず、去年の12月21日に事務所を飛び出した。これからは楠城華子(なんじょう・はなこ)で新しくスタートします、見守ってください、とのこと。
嘘をつけ。「ブルガリア大使」を名乗ったり日本とブルガリアの関係についてエラソーに語っていたのは何なのさ。
事務所はチェスターという怪しい投資顧問会社で、六條は広告塔の役目も果たしていた。
昨日の東スポには、六條が顔出しで現代と同じような内容をしゃべっていたが、要するに改名(正確には昔の芸名に戻した)の発表記事。東スポは六條側からいくら貰ったのだろうか。
なぜ“流出ヌード写真が撮られたのか。
2002年3月。大学3年、まだ事務所に入って間もない頃、ブルガリアで映画を撮影する、という話がきた。
ブルガリア行きの出発直前、事務所のある人物に、裸になれ、と言われホテルでカメラを回された。
「悪夢の始まりだった」と六條は言う。2年間だけ所属する、と話をつけたが我慢できず、去年の12月21日に事務所を飛び出した。これからは楠城華子(なんじょう・はなこ)で新しくスタートします、見守ってください、とのこと。
嘘をつけ。「ブルガリア大使」を名乗ったり日本とブルガリアの関係についてエラソーに語っていたのは何なのさ。
事務所はチェスターという怪しい投資顧問会社で、六條は広告塔の役目も果たしていた。
昨日の東スポには、六條が顔出しで現代と同じような内容をしゃべっていたが、要するに改名(正確には昔の芸名に戻した)の発表記事。東スポは六條側からいくら貰ったのだろうか。

